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  RISING SUN ROCK FESTIVAL 2015 in EZO
   
                                  2015年8月14日(金)〜15日(土)



            今年も、石狩新港で行なわれた「ライジング・サン」で
                キッズルーム運営を行いました。

       14日来場者   大人156人  子ども176人   計332人
       15日来場者   大人175人  子ども183人   計358人   合計690人


                石狩浜でのロックフェスティバルで
            キッズルームを担当して10年ほどになりました。
  今では、毎年キッズルームを訪れてくれる皆さんもあり、今年も賑わいました。
        夏の日の2日間を、親子でゆっくり安全に過ごして頂けるよう、
           楽しめるスペースにしていきたいと考えています。




  
  RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO
   
                                  2012年8月10日(金)〜11日(土)


  今年も、石狩新港で行なわれた「ライジング・サン」でキッズルーム運営を行いました。

     10日来場者   大人 57人 子ども76人   計133人
     11日来場者   大人118人 子ども152人  計270人   合計403人


           今年も石狩浜は多くの人で賑わいました。
             キッズルームにも、子ども達だけでなく
      赤ちゃんから大人まで、たくさんの来場がおもちゃや遊びに触れて
                 楽しんでいってくれました。
              リピーターとの懐かしい出会いもあり、
        キッズルームが定着していることを感じる二日間になりました。



  
  NPO法人 北海道子育て支援ワーカーズが
                   設立
10周年を迎えました   
                               2012年2月5日(日)  札幌サンプラザホテル

 NPO子育て支援ワーカーズ10周年記念式典を行いました。

 1部は13:00から、近藤信子さんのわらべうた講座が行なわれ、98名の参加がありました。
 近藤先生の心温まるわらべ歌とお話しで3時間半があっという間に過ぎました。
 ♪かわのきしのみずぐるま♪で相手をさがして賑わい、
 じゃんけんあそびで長い長いいもむしに、
 ♪あめこんこん♪は輪唱で札幌の雪も優しいきれいな雪になりました。
 先生にたくさんパワーをいただき、明日からの支援につながる研修にもなりました。

 2部の祝賀会は、構成8団体と新しく加わる2団体総勢91名が、みんなでおいしいお料理を
 いただきながら歓談しました。
 各テーブルごとのわらべうた披露では、「さすが!ワーカーズ」というパフォーマンスも
 ありましたが、先生からは「こりゃまた、来なきゃいけないかな?わらべうたの練習が必要ね・・・」
 との苦笑の評価もいただきました。

 この10年、何かにぶつかるごとに、みんなで迷い、悩み、解決してきた私たちですが、いつまでも
 思春期のように手のかかる子どものような私たちでもあります。
 これからもたくさん「わらべうた」を歌い続け子ども達に伝えながら、元気で楽しい
 子育て支援ワーカーズでいきたいと思った一日でした。

 15年、20年に向けて、また新しい一歩を踏み出したいと思います。




 
東日本大震災への義援金について

NPO法人 北海道子育て支援ワーカーズを構成する8団体より、
東日本大震災市民支援ネットワーク・札幌「むすびば」うけいれ隊を通じて、
義捐金113,000円を届けました。


「むすびば」HP → http://shien-do.com/musubiba/home/



  
  RISING SUN ROCK FESTIVAL 2011 in EZO
   
                                  2011年8月12日(金)〜13日(土)


  今年も、石狩新港で行なわれた「ライジング・サン」でキッズルーム運営を行いました。

     12日来場者   大人 66人 子ども71人   計137人
     13日来場者   大人130人 子ども113人  計243人   合計380人


          たくさんの親子が、木のおもちゃとふれあい遊んでいってくれました。
                  お父さんと一緒の来場も多く見られました。
               おままごとは小麦粉粘土を食材に見立て手遊んだり、
         布や木の食材、チエーンリングなどでたくさんの料理が出来上がりました。
         積み木はネフ社のもので、大人にも大人気。いろいろな形に挑戦しました。
 



平成22年度

女性のチャレンジ支援賞
(男女共同参画担当大臣賞)


を受賞しました。
 私たち、NPO法人 北海道子育て支援ワーカーズは、この度、平成22年度「女性のチャレンジ支援賞(男女共同参画担当大臣賞)」を受賞しました。

 この表彰は、企業、NPO法人での活動、地域活動などにチャレンジすることで、輝いている女性個人、女性団体・グループ及び、そのようなチャレンジを支援する団体・グループを顕彰し、男女共同参画社会の実現のための機運を高めることを目的として、平成16年から実施されているものです。

 今回の受賞に至っては、私たちが取り組んでいる病児・緊急預かり対応基盤整備事業を始めとした、子育て中の女性を支援する事業を行っていることに、厚生労働省から推薦を受け今回の受賞となりました。

 当法人を構成している8団体、130余名の仲間で、この8年間に積み重ねてきた「ひろば事業」「おもちゃフォーラム」「子育て支援者養成講座」「とんとん図書室」など、独自の事業への取り組みや、社会へ向かってメッセージを発信するなどの広域的な事業を行っていることも、高く評価していただき、喜びと感謝の気持ちでいっぱいです。

 6月22日に総理官邸にて、男女共同参画担当大臣の玄葉光一郎氏(現国家戦略相)より表彰を受けてまいりました。受賞の大きさと重さに、改めて身の引き締まる思いです。

 日頃より、私たちを支え応援してくださっているみなさんと、共に受賞させていただいた「女性のチャレンジ支援賞」という事をしっかり胸に刻み、今後も「この街で、子育てできてよかった」と実感できる地域社会を目指し、自分達にできることを積み重ねていきたいと考えています。 

 ありがとうございました。




http://kosodate.i-cis.com
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